スキー部みんなの日誌です
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お疲れ様です。1回の中島です。
遠い昔の話で、それは2017年2月22日のこと。合宿中の夕食準備が始まるちょっと前くらいのことでした。バイト先のグループラインにこんな通知がきました。
「3月のシフトです!」
僕は背筋が凍りました。
3月のシフト希望を出し忘れていたのです。
確かに、バイト先の先輩方には、「いやぁ、3月はずっとスキーしてるんで、ほとんどシフト入れないかもっすねぇ笑、、」と何度か言ってはいたのですが、、、こうして僕の3月のバイトは消滅しました。
3月の後半は他の予定が色々入ってきてバイトどころではなかったので結果オーライですが、今後は忘れないように気をつけたいです。
本題に入ります。
先日、岩岳大会が終了しました。これを持って3回生の先輩方が引退され、僕らが幹部となります。ユングフラウ36代の主将は森山が、副主将は中島が務めさせていただきます。ユング関係者のみなさま、よろしくお願い致します。
岩岳大会を通して学んだことは多く、スキーに対して今後自分がどうあるべきかを深く考えさせられました。
まず1つ言えるのは、僕の大学でのスキーはマイナスからのスタートだということです。新人戦の結果は撃沈でした。しかし、結果は全てであり、それと向き合わなければならないときもあります。今後、特にこの3月は一日一日の練習が本当に大事になってきます。これを肝に命じて、しっかり丁寧に、目的を持って滑っていきたいです。
この感じは、高校野球をやってたときを思い出します。僕のポジションは一応投手だったのですが、1年の時は本当に下手くそで、僕が先発する練習試合の前には、「お前が投げるのかよ、試合が長引くなー…」といつも先輩に言われました。
何度も悔しい思いをしながら、下手くそなりに生きる道を模索し、2年の終わりにある、春の大会で先発できるくらいにマシにはなりました。
インライン大会でそこそこ納得いく点数が出たあたり、正直自分はまあ上手いほうなのかと思っていましたが、全くの思い上がりでした。僕は今はスキーは下手くそですが、野球のときと同じように、基礎スキーの世界で今後生きるための道を模索しながら、人生のターンマックスに向けて全力を尽くしたいです。
改めて、みなさま岩岳大会お疲れ様でした!読む気が失せそうなほど長い文章を最後まで読んでいただきありがとうございます!
それでは、失礼します!
遠い昔の話で、それは2017年2月22日のこと。合宿中の夕食準備が始まるちょっと前くらいのことでした。バイト先のグループラインにこんな通知がきました。
「3月のシフトです!」
僕は背筋が凍りました。
3月のシフト希望を出し忘れていたのです。
確かに、バイト先の先輩方には、「いやぁ、3月はずっとスキーしてるんで、ほとんどシフト入れないかもっすねぇ笑、、」と何度か言ってはいたのですが、、、こうして僕の3月のバイトは消滅しました。
3月の後半は他の予定が色々入ってきてバイトどころではなかったので結果オーライですが、今後は忘れないように気をつけたいです。
本題に入ります。
先日、岩岳大会が終了しました。これを持って3回生の先輩方が引退され、僕らが幹部となります。ユングフラウ36代の主将は森山が、副主将は中島が務めさせていただきます。ユング関係者のみなさま、よろしくお願い致します。
岩岳大会を通して学んだことは多く、スキーに対して今後自分がどうあるべきかを深く考えさせられました。
まず1つ言えるのは、僕の大学でのスキーはマイナスからのスタートだということです。新人戦の結果は撃沈でした。しかし、結果は全てであり、それと向き合わなければならないときもあります。今後、特にこの3月は一日一日の練習が本当に大事になってきます。これを肝に命じて、しっかり丁寧に、目的を持って滑っていきたいです。
この感じは、高校野球をやってたときを思い出します。僕のポジションは一応投手だったのですが、1年の時は本当に下手くそで、僕が先発する練習試合の前には、「お前が投げるのかよ、試合が長引くなー…」といつも先輩に言われました。
何度も悔しい思いをしながら、下手くそなりに生きる道を模索し、2年の終わりにある、春の大会で先発できるくらいにマシにはなりました。
インライン大会でそこそこ納得いく点数が出たあたり、正直自分はまあ上手いほうなのかと思っていましたが、全くの思い上がりでした。僕は今はスキーは下手くそですが、野球のときと同じように、基礎スキーの世界で今後生きるための道を模索しながら、人生のターンマックスに向けて全力を尽くしたいです。
改めて、みなさま岩岳大会お疲れ様でした!読む気が失せそうなほど長い文章を最後まで読んでいただきありがとうございます!
それでは、失礼します!
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